さて、000日目の記事で チュートリアルを終えたとはいえ、まだ何も身についていない。 不安を覚えつつ、今日から本編を開始。 管理1日目 あ、ストーリーパートがあるんだ。全然知らなかったのでちょっとびっくり。 どうも、X(旧Twitter)です。 この子はAIのアンジェラというようだ。 そういえば、リンバスのアナウンサーとして配布されてたね。 この会社には複数のAIがいて、人間そっくりの身体を持って管理業務にあたっているそうだが…。 こういうところが人間とは違うらしい。会社から出られないってどういう意味なんだろう。 勝手に出たら動作停止させられるとか? しかし、時々BGMが途切れるのが怖い。ループ仕様になってないのか、それとも意図的なものなのかはわからない。 会社の説明が終わったところで、新たな子が来た。 おっ、この子も知ってるぞ。同じくリンバスのアナウンサーとして実装されていた子だ。 話を聞いている限り、ドジっ子らしい。 なんか不穏な気配…。 職員の「処分」をマルクトに任せるか否かを問われた。え…、なにその選択肢…。 マルクトに任せるのは不安だったので、ノーを選択すると、マルクトは意味深な忠告をしてきた(メモもスクショもし忘れた…)。 雲行きが怪しくなったところで、業務開始。 我が社の最初の職員(先ほどの職員は見なかったものとする)、メッケンナさん。かわいいね。 職員をカスタマイズできるという話は知っていたが、実際には雇用費用を余分に払わないとできないらしい。カスタマイズはおいおい余裕ができてからかな。 ここでマニュアルが読めるようになったので、一通り読んだ。 最後あたりにヤバめな文章が書かれている。処分はともかく(?)、自殺て…。 気を取り直して、職員を雇えるだけ雇ってゲーム開始! 初めて接するアブノーマリティは「O-03-03」だ。十字架を背負い茨の冠を載せたドクロといった外見は、キリストをイメージしているのだろうか。 知的な感じでやっていったらいいのかなと思い、洞察作業をメッケンナに任せてみる。 って早速NE-Boxが生産されてますねえ!あれれ!? とか慌てつつも、なんだかんだ作業は成功。 作業中、「素直」な職員を送ると良いみたいな文章が表示されたので、今度は本能作業にしたら今一つな結果に。 この後、愛着作業で成功したところで、ノルマクリア!1日目終了!お疲れ...